About
「おとも内見」とは
「私と一緒に内見に行く」から始める住まいさがしです。
・気になる物件があるけど、買うかわからないからお願いしにくい
・内見に行ったときに、どんな不動産屋さんがでてくるか不安
というお声をいただくことが多く、このサービスをつくりました。
もちろん、成約しない限り費用は発生しません。
ご希望の方のみ、条件の見直しや住宅ローンのご紹介をしますが、内見後の営業は一切しないことをお約束します。
ゆか
INA&Associates 株式会社|PINT HOME
伴走型仲介
For You
こんなことで悩んでいませんか?
気になる物件はあるけど、買うか決めていないからお願いしにくい
内見を何件かしてみたけど、決め手がない
担当者の言葉が、本当に中立なのかわからない
子連れで内見するのが大変で、なかなか前に進めない
物件・ローン・教育費……考えすぎて、動けなくなってきた
「まだ検討中だから」って遠慮して、
ひとりで内見を続けていませんか。
ありがたいことに、「この物件、ゆかさん的にどうですか?」というご連絡をいただくことが増えてきました。
でも、現地を一緒に見ないと、物件の評価って正直できないんです。実際に物件を見ていないのに、管理状態や価格の妥当性を安易に評価することはしていません。
だから、内見を申込む前に、軽い気持ちで声をかけてもらえると嬉しいです。「この物件だけ見たい」「買うかまだわからない」——それで全然大丈夫です。
Why
なぜ、なかなか見つからないのか
なかなか見つからないのは、優柔不断だからじゃなく、探し方が「点」のままだから。
1件見て判断して、また次を見て判断する。
5件見ても、5つの点が残るだけで、繋がった線にはなりません。
でも判断軸は、線のなかでしか育たないんです。
「前の物件と比べて、ここは譲れる」
「あの物件で気になった駅距離は、商店街を歩けるなら気にならなかった」
こういう相対評価の積み重ねを経て、はじめて「自分たちにとって何が大事か」の輪郭が出てきます。
なぜ点のままになるかというと、内見のたびに担当者が変わるから。しかもその人は、その物件を売りたい人です。つまり、前後をつないで見てくれる人が、導線のなかに存在していない。
だから、物件を探す前に「誰と探すか」を決めたほうが早い。
「何を探すか」の前に、「誰と探すか」から。
価値観やライフステージが近い人と一緒に進める住まい探し、わたしとはじめてみませんか?
What Changes
一緒に行くと、
こう変わります
「この価格って高いの?」が正直わからない
周辺相場のデータをもとに「高い・安い」がわかる
マンションの管理状態、何を見ればいいかわからない
「ここ見ておきましょう」と現地で一緒にチェック
内見のあと、一人でぐるぐる考えてしまう
気になるポイントは後から何度でも質問できる
物件+ローン+リノベ……数字が多すぎて動けない
「月々いくら」に整理して、動けるようになる
How It Works
物件の情報を送ってもらったら、
こんな準備をします
Flow
内見の、はじめ方
Step 1
物件の情報をLINEで送ってみてください
Step 2
24時間以内にお返事します
Step 3
当日、現地でお会いしましょう
物件の情報をLINEで送ってもらったら、あとは一緒に現地へ行くだけ。
見るべきポイントも、見るだけではわからない管理状態も、現地でお伝えします。
買うかまだ決めていなくても大丈夫です。内見後の営業は一切しません。
成約しない限り費用は発生しません。
内見後に「やっぱり違うな」と思ったら、それで終わりで大丈夫です。
すでに他社で内見済み・問い合わせ済みの物件は、サポートに入れません。
まだどこにも連絡していない段階であれば、一緒に動けます。
※ 購入まで進んだ場合は、通常の仲介手数料(物件価格の3%+6万円+税)がかかります
※ 一緒に見たからといって、購入を決める必要はありません